東京学芸大学附属小金井小学校 合格
場数を踏むことで新しい環境でも安心できるように
合格者体験談
東京学芸大学附属小金井小学校 合格
場数を踏むことで新しい環境でも安心できるように
総合テストはテストの場数を踏むということで大変活用できました。はじめての場所なので本人は緊張していましたが、前もって伝えて心の準備をさせました。
結果を見て、得意なところ・苦手なところを子ども本人と共有し、苦手なところは復習プリントでしっかり学びなおしました。
制作指導ゼミについては、工作自体は好きでも指示工作が苦手でしたので、1つ1つの技能をゼミで練習をして自信をつけてやってみることで、本人もやらなければいけないという意識がつき家でも練習をしていました。
とにかく場数を踏むことで、新しいお友達や環境に慣れて本番に臨めたと思います。